子育て支援

私たちは、子育てを行う職員を応援します。

小豆島中央病院では、妊娠、出産、育児に関わる職員を応援するためにさまざまな支援体制があります。 キャリアを積みながら、充実した子どもとの生活を継続することは子育て世代の職員にとって大きな課題の一つだと考えます。そのため、育児をしやすい環境作りに積極的に取り組みます。

→院内保育所「あずきっこ」

当院で働く職員の0歳から小学校就学前までの乳幼児を保育しています。

詳しくはコチラ

→産前産後休暇

出産する女性職員は、産前8週間、産後8週間の特別休暇を取得できます。

→育児休業

産前産後休暇に引き続き、子どもが3歳になる前日まで育児休業を取得できます。 育児休業満了時は復職していただくことになります。

→妊娠時及び出産後1年以内で健診等を受ける場合

その都度必要と認められる期間、休暇が取得できます。

→職員の妻が出産する場合

勤務しないことが認められる場合、2日以内の休暇が取得できます。

→育児参加をする場合

配偶者の出産予定日6週間前から出産後8週間までで、小学校就学前の子の育児を行う場合、5日以内の休暇が取得できます。

→看護休暇

中学就学前の子を看護する場合、1年につき5日以内の看護休暇を取得できます(中学校修学前の子が2人以上の場合は1年につき10日以内)。

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